シータ応用 浮遊記憶

シータヒーリング ヒーリングサロンROKUTANI 京都駅前徒歩5分





シータ応用に

浮遊記憶の解放があります


浮遊記憶?

意識を失ってる状況の時

例えば、手術で軽い麻酔状態などの時、

耳は、聞こえた音を脳へ信号として送っています

「う〜ん なかなか難しい〜」

と、言う音が、脳に記憶されたら、

意識が戻ってから、本人に影響を与える事が

あるかもしれません

それが、良くない影響を与えたりします


その時と同じ状況の一部を、今の現実で

感じた時に、トラウマとなって、現れる事かあります

これを「浮遊記憶」と呼んでいます


私は、これと同時に

「不快記憶」

身体が、記憶した不必要な記憶

肉体が、記憶した、痛みや虐待の記憶、

恐怖を感じた時に、肉体が経験した記憶です


例えば、子供の頃に殴られた時に身体が記憶した

皮膚感覚や体感も同時に解放します

(これは、テキストには、記載されていません)

私の経験から、身体に残った不必要な感覚を解放しています


主人は、腸穿孔(腸に穴が開き、腹膜炎、敗血症)

の緊急手術後、痛みは、無くなっているのに

体は、その時のパニック状態を記憶していました

PTSDと呼ばれるパニック症状です


肉体から細胞から魂から、その時の恐怖、不安、

痛みをエネルギーへと解放しました